過去のお知らせ

学会誌・論文誌

学会誌 第68巻第2号/論文誌 第37巻第2号 刊行しました

事務局

年末年始休業のお知らせ

2023年12月28日(木)午後より2024年1月4日(木)までの間、年末年始休業のため事務所を閉局致します。年始は1月5日(金)からのはじまりとなりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

学会誌・論文誌

システム制御情報学会論文誌 掲載料改定のお知らせ

昨今の物価上昇に伴い、システム制御情報学会論文誌の掲載料の見直しを行いました。
つきましては、2024年4月1日受付分から改定(20%値上げ)いたしますので、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

事務局

インボイス制度の対応について

当会は、インボイス制度における適格請求書発行事業者としての登録が完了しております。
※当会の年会費は「不課税」です。
※年会費以外の各種掲載料やイベント参加費等については「課税対象(10%)」です。

適格請求書発行事業者の登録番号は以下の通りです。
【登録年月日】令和5年10月1日
【登録番号】T9130005014346
【名称】一般社団法人システム制御情報学会
【本店又は主たる事務所の所在地】京都府京都市左京区吉田河原町14番地 近畿地方発明センタービル内

会告

2024年度 代議員選挙のための立候補受付

2024年3月に行われる代議員選挙を実施するにあたり、代議員候補者の立候補の受付を行いますのでお知らせします。

定款の定めにより、一般社団法人システム制御情報学会では、名誉会員、正会員または事業維持会員から選出された代議員をもって、法律(一般社団法人及び一般財団法人に関する法律)上の社員としています。この代議員は、年に 1 度、3 月に実施される名誉会員及び正会員による選挙によって選出され、社員総会の構成員として議決権を持つことになります。

事務局

夏期休業のお知らせ

8月14日(月)から 8月16日(水)までの間、夏期休業のため事務所を閉局いたします。対応は8月17日(木)以後となりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

学会誌・論文誌

「SCI'23」論文特集号 締切延長しました

システム制御情報学会 論文誌68巻4号で企画している「SCI'23特集号」論文特集号につきまして、投稿締切を【8月8日(火)まで延長】いたしました。

この機会に、皆さまからのご投稿をお待ちしております。

学会誌・論文誌

「SCI'23」論文特集号 論文募集

第67回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'23)が2023年5月17日~19日に開催されました。今般、本講演会で発表された研究を対象に、論文特集号を企画しております。電子投稿システムによるスムーズな投稿・改訂手続きに加え、特集号ならではの迅速な査読プロセスにて採否を決定いたします。研究成果を速やかに報告することを目的とし、3ページ以内で掲載する「研究速報」もあります。会員諸氏からの積極的なご投稿をお待ちしています。

【投稿締切】2023年7月7日(金)必着

イベント

チュートリアル講座2023 詳細ページを公開しました

事務局

通常業務停止のお知らせ

2023年5月17日(水)~19日(金)の期間、第67回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'23)のため、事務所を閉局致します。対応は5月22日(月)以降となりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

会告

2023年度 代議員選挙のお願い

第67期(法人化後第9期)代議員を選出していただくため、代議員および役員候補者推薦委員会におきまして候補者を提案いたしました。学会誌第67巻第3号巻頭をご参照の上、期日までにご回答くださいますようお願い申し上げます。
 選出代議員数 70名
 選出締切日  2023年3月31日

学会誌・論文誌

「データと学習による制御」論文特集号 締切延長しました

システム制御情報学会論文集 第11号で企画している「データと学習による制御」論文特集号につきまして、投稿締切を【2月末まで延長】いたしました。皆様からのご投稿をお待ちしております。

事務局

年末年始休業のお知らせ

2022年12月28日(水)午後より2022年1月4日(水)までの間、年末年始休業のため事務所を閉局致します。年始は1月5日(木)からのはじまりとなりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

学会誌・論文誌

「データと学習による制御」論文募集

この度、システム制御情報学会 論文誌36巻11号では、「データ学習による制御」特集号を企画しました。近年、様々な方法で大量のデータを蓄積することが可能になり、いわゆるビッグデータの活用に注目が集まっています。

制御工学においても、センサの高解像度やマルチ化によって取得データのサイズが増し、社会システムなどの大規模システムにおける生成データの数が増加しており、このようなビッグデータを制御に活用する試みがなされています。そこで、本特集号では、データを制御に活用する最新の研究動向に焦点を当て、以下のキーワードに関連する研究の論文を幅広く募集します。
【キーワード】
・データ駆動制御
・モデルフリー制御
・サイバーフィジカルシステム
・セキュリティ
・大規模システム
・適応制御
・社会システム
・機械学習
・ビッグデータ
・プライバシー
・深層学習
・安全設計
【掲載号】2023年 論文誌37巻11号(予定)
【投稿締切日】2023年1月末日 必着

会告

2023年度 代議員選挙のための立候補受付

2023年3月に行われる代議員選挙を実施するにあたり、10月1日より代議員候補者の立候補の受付を行いますのでお知らせします。

定款の定めにより、一般社団法人システム制御情報学会(以下本会と呼びます)では、名誉会員、正会員または事業維持会員から選出された代議員をもって、法律(一般社団法人及び一般財団法人に関する法律)上の社員としています。この代議員は、年に1度、3月に実施される名誉会員及び正会員による選挙によって選出され、社員総会の構成員として議決権を持つことになります。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的に多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、8月末日現在における当学会のスタンスを記します。

今後の会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
今後の状況の変化によっては、すみやかに学会としての対応指針を更新するものとする。

事務局

夏期休業のお知らせ

8月11日(木)から 8月16日(火)までの間、夏期休業のため事務所を閉局いたします。対応は8月17日(水)以後となりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的にまだ多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、7月22日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 8月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 9月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

学会誌・論文誌

「フレキシブル・オートメーション」論文募集

システム制御情報学会 学会誌67巻・論文誌36巻3月号では、「フレキシブル・オートメーション」総合特集号を企画しています。本特集号では、「フレキシブル・オートメーション」に関する下記の分野を中心として、基礎研究から実用化を目指した応用研究まで広く募集いたします。
 ・メカトロニクス技術
 ・機械,ロボット,自動化技術
 ・製品設計技術
 ・スマート化技術,AI技術
 ・切削・研削・付加製造(AM)などの加工技術
 ・工場設計,生産システムの運用・管理技術
 ・FA関連の理論・方法論

投稿締切は【2022年7月20日(水)】まで延長しております。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的にまだ多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、6月3日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 7月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 8月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的にまだまだ多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、4月28日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 6月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 7月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、まん延防止等重点措置は3月21日をもって解除されましたが、京都府等では引き続き基本的な感染防止対策の徹底が求められています。

このような状況を鑑み、以下に、3月29日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 5月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 6月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、オミクロン株の蔓延により、京都府をはじめとして1都1道2府27県にまん延防止等重点措置が3月6日を予定期限として継続されています。

このような状況を鑑み、以下に、3月1日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 4月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 4月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

その他

オンラインレクチャーのご案内

より一層の学術情報の普及をはかるため、チュートリアル講演などを基にISCIEオンラインレクチャーを制作し、会員の皆様に無料で提供しております。

事務局

新型コロナウィルス感染症拡大防止対応期間中における事務局業務について

新型コロナウィルスの感染症拡大をうけ、学会事務局では在宅勤務や時差出勤を実施しております。期間中、お電話がつながりにくい場合や、回答にお時間がかかることがあります。

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、オミクロン株の蔓延により、2月13日あるいは2月20日までの期間、京都府をはじめとして1都1道2府30県にまんえん防止等重点措置が発出されています。

このような状況を鑑み、以下に、2月1日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 3月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 3月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、オミクロン株が日本でも蔓延し始めたことから、新規感染者数が急増しています。

このような状況を鑑み、以下に、1月5日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 2月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 3月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

事務局

年末年始休業のお知らせ

2021年12月28日(火)午後より2022年1月4日(火)までの間、年末年始休業のため事務所を閉局致します。年始は1月5日(水)からのはじまりとなりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数も減少傾向にありますが、専門家からは第6波の懸念も出されています。

このような状況を鑑み、以下に、12月1日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 1月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 2月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

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