過去のお知らせ

学会誌・論文誌

「データと学習による制御」論文募集

この度、システム制御情報学会 論文誌36巻11号では、「データ学習による制御」特集号を企画しました。近年、様々な方法で大量のデータを蓄積することが可能になり、いわゆるビッグデータの活用に注目が集まっています。

制御工学においても、センサの高解像度やマルチ化によって取得データのサイズが増し、社会システムなどの大規模システムにおける生成データの数が増加しており、このようなビッグデータを制御に活用する試みがなされています。そこで、本特集号では、データを制御に活用する最新の研究動向に焦点を当て、以下のキーワードに関連する研究の論文を幅広く募集します。
【キーワード】
・データ駆動制御
・モデルフリー制御
・サイバーフィジカルシステム
・セキュリティ
・大規模システム
・適応制御
・社会システム
・機械学習
・ビッグデータ
・プライバシー
・深層学習
・安全設計
【掲載号】2023年 論文誌37巻11号(予定)
【投稿締切日】2023年1月末日 必着

学会誌・論文誌

学会誌 第66巻第11号/論文誌 第35巻第11号 刊行しました

会告

2023年度 代議員選挙のための立候補受付

2023年3月に行われる代議員選挙を実施するにあたり、10月1日より代議員候補者の立候補の受付を行いますのでお知らせします。

定款の定めにより、一般社団法人システム制御情報学会(以下本会と呼びます)では、名誉会員、正会員または事業維持会員から選出された代議員をもって、法律(一般社団法人及び一般財団法人に関する法律)上の社員としています。この代議員は、年に1度、3月に実施される名誉会員及び正会員による選挙によって選出され、社員総会の構成員として議決権を持つことになります。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的に多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、8月末日現在における当学会のスタンスを記します。

今後の会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
今後の状況の変化によっては、すみやかに学会としての対応指針を更新するものとする。

事務局

夏期休業のお知らせ

8月11日(木)から 8月16日(火)までの間、夏期休業のため事務所を閉局いたします。対応は8月17日(水)以後となりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的にまだ多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、7月22日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 8月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 9月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

学会誌・論文誌

「フレキシブル・オートメーション」論文募集

システム制御情報学会 学会誌67巻・論文誌36巻3月号では、「フレキシブル・オートメーション」総合特集号を企画しています。本特集号では、「フレキシブル・オートメーション」に関する下記の分野を中心として、基礎研究から実用化を目指した応用研究まで広く募集いたします。
 ・メカトロニクス技術
 ・機械,ロボット,自動化技術
 ・製品設計技術
 ・スマート化技術,AI技術
 ・切削・研削・付加製造(AM)などの加工技術
 ・工場設計,生産システムの運用・管理技術
 ・FA関連の理論・方法論

投稿締切は【2022年7月20日(水)】まで延長しております。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的にまだ多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、6月3日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 7月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 8月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数は全国的にまだまだ多い状態が続いています。

このような状況を鑑み、以下に、4月28日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 6月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催を可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 7月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、まん延防止等重点措置は3月21日をもって解除されましたが、京都府等では引き続き基本的な感染防止対策の徹底が求められています。

このような状況を鑑み、以下に、3月29日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 5月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議などへの切り替え、併用なども考慮しつつ、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 6月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、オミクロン株の蔓延により、京都府をはじめとして1都1道2府27県にまん延防止等重点措置が3月6日を予定期限として継続されています。

このような状況を鑑み、以下に、3月1日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 4月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 4月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

その他

オンラインレクチャーのご案内

より一層の学術情報の普及をはかるため、チュートリアル講演などを基にISCIEオンラインレクチャーを制作し、会員の皆様に無料で提供しております。

事務局

新型コロナウィルス感染症拡大防止対応期間中における事務局業務について

新型コロナウィルスの感染症拡大をうけ、学会事務局では在宅勤務や時差出勤を実施しております。期間中、お電話がつながりにくい場合や、回答にお時間がかかることがあります。

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、オミクロン株の蔓延により、2月13日あるいは2月20日までの期間、京都府をはじめとして1都1道2府30県にまんえん防止等重点措置が発出されています。

このような状況を鑑み、以下に、2月1日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 3月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 3月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、オミクロン株が日本でも蔓延し始めたことから、新規感染者数が急増しています。

このような状況を鑑み、以下に、1月5日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 2月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 3月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

事務局

年末年始休業のお知らせ

2021年12月28日(火)午後より2022年1月4日(火)までの間、年末年始休業のため事務所を閉局致します。年始は1月5日(水)からのはじまりとなりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数も減少傾向にありますが、専門家からは第6波の懸念も出されています。

このような状況を鑑み、以下に、12月1日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 1月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 2月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、新規感染者数も減少傾向にありますが、専門家からは第6波の懸念も出されています。

このような状況を鑑み、以下に、11月1日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 12月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 1月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、これまで発出されていました緊急事態宣言とまん延防止重点措置が全面的に解除され、ワクチン接種も進んだこともあり発表される新規感染者数も減少傾向にありますが、まだ低くはないレベルにあります。

このような状況を鑑み、以下に、10月3日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 11月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、
現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 12月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

2022年度 代議員選挙のための立候補受付

2022年3月に行われる代議員選挙を実施するにあたり、代議員候補者の立候補の受付を行いますのでお知らせします。

定款の定めにより、一般社団法人システム制御情報学会(以下本会と呼びます)では、名誉会員、正会員または事業維持会員から選出された代議員をもって、法律(一般社団法人及び一般財団法人に関する法律)上の社員としています。この代議員は、年に 1 度、3 月に実施される名誉会員及び正会員による選挙によって選出され、社員総会の構成員として議決権を持つことになります。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、9月13日に緊急事態宣言とまん延防止重点措置の対象地域が変更され、緊急事態宣言の対象都道府県は、京都、大阪、兵庫、東京、埼玉、千葉、神奈川、茨城、栃木、群馬、静岡、福岡、沖縄、北海道、岐阜、愛知、三重、滋賀、広島の19都道府県となっております。また、まん延防止等重点措置は岡山、香川、熊本、宮崎、鹿児島、宮城、福島、石川の8県に発令されています。適用はいずれも9月30日までとなっています。

このような状況を鑑み、以下に、9月14日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 10月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 11月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、8月27日に緊急事態宣言とまん延防止重点措置の対象地域が拡大され、緊急事態宣言の対象都道府県は、京都、大阪、兵庫、東京、埼玉、千葉、神奈川、茨城、栃木、群馬、静岡、福岡、沖縄、北海道、宮城、岐阜、愛知、三重、滋賀、岡山、広島となっております。また、まん延防止重点措置は12県に発令されています。適用はいずれも9月12日までとなっています。

このような状況を鑑み、以下に、8月31日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 10月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 11月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、緊急事態宣言は、大阪、東京など6都府県に加えて、京都、兵庫などの7府県が追加され、また、まん延防止等重点措置が岡山、広島などの10県に新たに発出され、いずれも9月12日までの適用となっています。
このような状況を鑑み、以下に、8月23日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 9月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 10月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

事務局

新型コロナウィルス感染症拡大防止対応期間中における事務局業務について

新型コロナウィルス感染症拡大による緊急事態宣言をうけ、学会事務局では在宅勤務や時差出勤を実施しております。期間中、お電話がつながりにくい場合や、回答にお時間がかかることがあります。

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、緊急事態宣言は、東京都と沖縄県の宣言は8月31日まで延長され、大阪府、埼玉県、千葉県、神奈川県に対して8月2日から8月31日まで発出されました。また、まん延防止等重点措置は京都府、兵庫県、福岡県、石川県、北海道に、8月31日まで発出されました。
このような状況を鑑み、以下に、8月2日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 8月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 9月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

引き続き、会員の皆様には色々とご不便をおかけすることもあろうかと思いますが、よろしくご協力をお願いします。

事務局

夏期休業のお知らせ

8月12日(木)から 8月16日(月)までの間、夏期休業のため事務所を閉局いたします。対応は8月17日(火)以後となりますのでご了承ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、緊急事態宣言は東京都と沖縄県に、まん延防止等重点措置は大阪府・神奈川県・埼玉県・千葉県に、8月22日までの予定で発出されています。このような状況を鑑み、以下に、7月15日現在における当学会のスタンスを記します。
1) 8月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2) 9月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3) 当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

引き続き、会員の皆様には色々とご不便をおかけすることもあろうかと思いますが、よろしくご協力をお願いします。

会告

新型コロナウイルス感染拡大に対する本会の対応について

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策に関して、京都府・大阪府・兵庫県・東京都など10都道府県に発出されていました緊急事態宣言は沖縄県以外では6月21日に解除され、京都府・大阪府・兵庫県・東京都など7都道府県は7月11日までまん延防止等重点措置に移行しました。また、関東3県では発出されていましたまん延防止等重点措置が7月11日まで延長されました。このような状況を鑑み、以下に、6月30日現在における当学会のスタンスを記します。
1)7月までの会合は、慎重な判断の下、Web会議も併用しながら、感染症対策を十分に講じた上で、現地開催も可とする。ただし、現在、及び今後の政府や自治体の要請に対し、十分に配慮することとする。
2)8月以降の会合は、現状では基本的に1)に準ずるとするが、今後の状況によっては、柔軟に対応するものとする。
3)当面は、毎月末に2ヶ月先の当学会としての対応指針を明示するものとする。

引き続き、会員の皆様には色々とご不便をおかけすることもあろうかと思いますが、よろしくご協力をお願いします。

学会誌・論文誌

「SCI'21 特集号」論文募集 締切延長のお知らせ

システム制御情報学会 論文誌66巻4月号では、『SCI'21』論文特集号を企画しています。投稿締切は【7月27日(火)】まで延長になりました。

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